問12法及び関係法令個数●●●○○
次のa〜dの記述のうち、貸付けに係る契約を締結しようとする場合における貸金業法第16条の2第1項に規定する書面(契約締結前の書面)に記載し、明らかにしなければならない事項に該当するものの個数を①〜④の中から1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。なお、本問における貸付けに係る契約は、金銭の貸付けに係る契約であって、手形の割引の契約及び売渡担保の契約ではないものとする。
a契約申込年月日
b貸金業者の商号、名称又は氏名及び住所
c契約の相手方となろうとする者の商号、名称又は氏名及び住所
d保証人となろうとする者の商号、名称又は氏名及び住所
- ①2個
- ②1個
- ③3個
- ④4個